![]() |
||
管理人プロフィール > 自然が大好き
管理人は野生児!?
管理人は、小さい時から自然が豊富な環境で育ちました。360度どちらを見渡しても山が見える風景の下で18歳まで暮らしてそれ以降は、東京で生活しています。東京にきてスゴク違和感があったのは
「山」 が見えなかったことです!
小さい時からの普通の風景は、空の下には必ず山があった風景でした、360度見渡しても必ず空があって山がある風景が普通でした、典型的な盆地だったんです。奥羽山脈、吾妻連峰、などの大きな山に囲まれている地域だったので、空の下には必ず山があるのが普通だったんです。朝焼けや夕焼けがとてもキレイでした。日中は緑色の山が朝と夕方はオレンジ色に化粧するんです。
空気もキレイなんではるかかなたの木々の陰も目で見て取れるくらいでした。スゴクいい環境でしたね。小さい頃は家の近くにも田んぼがあって、田んぼの峰を歩いてみんなで遊んだりしていました。今見たくテレビゲームもそんなに普及していなかったので遊びと言えば外で遊びで、近所の友達と川で泳いだり、虫を取ったり、野原でジャガイモを焼いて食べたりしていました。
今の子供はナイフなどを持って危ないといいますが、管理人の小さい頃もナイフなどは携帯していました、落ちている栗の皮をむいたり、近所の人からもらったジャガイモの皮をむくのに使っていました。今の子供たちとは用途が全然ちがいますけどね。
火もつかっていましたよ、野原でジャガイモを焼いたりしていましたからね♪近所の人は 「火事にならんように火の始末はしっかりなぁー」 位の事は言っていました。小さいながら火とナイフを巧みに使っていました。
当時はいたって普通の事だったんですけど、同じ年代でもあまりそういう事をやっていない人もいるようです、やっぱり地域性とかあるんでしょうね。生栗を食べたことない人がいるのには正直ビックリしましたけど・・・。遊びの途中で落ちている栗を拾って食べるのはおやつみたいなもんでした、栗の渋皮をむくのにナイフは必須でしたね。
木登りも得意で良く登って上から、毛虫とか投げつけていましたね(ちょっといたずら好きなんです)
そんな小さな頃を過ごしたせいか、コンクリートジャングルや人ごみはいまだに苦手です。公園や自然の多い所に行くとスゴク落ち着きます。でも東京って作られた自然が多いんですよね。でも木漏れ日の下で本を読んだりボォーっとしたりするのは大好きです。蚊が多い季節は大変なんですけどね・・・。蚊に100m位尾行されたことがあります・・・。
蚊もかゆくならなかったら、潰されないで済むのにかゆくならないようになるように進化しないんでしょうかね♪
| 前へ : 管理人プロフィール | TOPページに戻る |
プライバシーポリシー - 免責事項 - メール - リンクについて
Copy right (C) 内職副業で100万円稼ぐ! all right reserved